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横尾恵枝の顔やFacebook「犬・猫30頭を虐待か」福岡県久留米市

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福岡県久留米にある施設で、ネコとイヌ合計30頭以上を排せつ物が堆積したケージの中で飼育して虐待をしたとして、横尾恵枝容疑者(よこおよしえ・74歳)が逮捕されました。

ここでは、横尾恵枝容疑者のフェイスブック、インスタグラム(Instagram)、自宅住所、事件内容についてまとめていきます。

横尾恵枝のFacebook/インスタを調査

横尾恵枝容疑者のFacebookを調査しました。

横尾恵枝容疑者のFacebookを、検索したところ同姓同名のアカウントが2つ表示されました。

横尾恵枝容疑者のFacebookを調べたところ、同姓同名のアカウントが2つ表示され、2つとも猫のトップ画像のアカウントでしたが、プロフィールに情報が記載されていなかったため、逮捕された横尾恵枝容疑者に関係する、年齢や、福岡県久留米に関するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

横尾恵枝の自宅住所はどこ?

福岡県久留米の施設で、犬や猫を虐待したとして逮捕された、横尾恵枝容疑者の自宅は、福岡県柳川市西蒲池と報道されています。

横尾恵枝の動物愛護法違反の事件内容

横尾恵枝容疑者は2023年5月、福岡県久留米市上津町の当時の自宅兼施設でネコ29頭、イヌ5頭を排せつ物が堆積したケージの中で飼育し、おととしから今年にかけて市の登録を受けずにネコ5頭を合計38万円でペットショップに販売した疑いが持たれています。

排せつ物が38センチ積み重なっている場所もあり、その中にはネコとイヌあわせて48頭が発見され、ネコの死骸1頭も見つかったそうです。

横尾恵枝容疑者はペットビジネスを行う上で必要な登録をこれまで10年間受けていましたが、飼育する環境が悪いことなどから、市から登録を解除されていました。

横尾恵枝容疑者は「2~3年前に腱鞘炎で手の指が動かしづらくなり、腰も悪くなったので排せつ物の処理を怠けるようになった」と容疑を認める供述をしています。

横尾恵枝「病気を言い訳に飼育を蔑ろにしたか」

腱鞘炎で掃除ができなくなったとかの言い訳をするなというコメントです。

犬や猫と同じ目に合わせてやりたいというコメントです。

こういったコメントが複数ありましたが、こちらのコメントでは被害にあった猫や犬の心配をしているコメントも複数ありました。

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