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植原惇の顔やFacebook!豊中市「21歳、ながら運転で十字架背負う」

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20日夜、大阪府豊中市で車がバイクと自転車に追突し、男性2人が死亡しました。車を運転していた植原惇容疑者(うえはらあつし・21)が逮捕されました。

ここでは、植原惇容疑者のFacebook、インスタグラム(Instagram)、世間の反応についてまとめていきます。

植原惇のフィスブックを調査「21歳で重すぎる十字架」

植原惇容疑者のフィスブックを調査しました。

植原惇容疑者のFacebookを検索したところ、同姓同名のアカウントは表示されず名前の一致するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

次に植原惇容疑者のインスタグラムを検索しました。

植原惇容疑者のインスタグラムを検索したところ、いくつかのアカウントが表示されました。

植原惇容疑者のインスタグラムを調べたところ、アカウントは表示されるものの、惇ではなくじゅんという読み方のアカウントばかりで、逮捕された植原惇容疑者の豊中市や、年齢に関係する情報アカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

植原惇の自宅や事故現場「気づくのが遅れてしまいました」

20日午後11時半ごろ、大阪府豊中市原田南で並走していたバイクと自転車が後ろから来た車にはねられました。

こちらが報道されている豊中市原田南の事故現場の様子です。

現場は片側一車線の緩やかなカーブでした。

バイクと自転車に乗っていた中年とみられる男性2人は、病院に搬送されましたが、2人とも死亡が確認されています。

植原惇容疑者は「気づくのが遅れてしまいました」と容疑を認める供述をしています。

植原惇容疑者の自宅は、大阪府大阪市西淀川区です。

植原惇容疑者の自宅の、大阪市西淀川区から事故現場の豊中市原田南までは、車で30分ほどですが、アルバイト従業員ということもありアルバイト中だったあのうせいもありますが、どちらにしろ30分で行ける場所だと初めて通る道ではないと考えられ、「気付くのが遅れてしまった」と話していることから他に気がとられていたのかもしれませんね。

「豊中市男性2人死亡交通事故」に関する世間の声

現場をよく知る人のコメントです。

たとえ慣れている道だったとしても、予想だけで運転してしまうのは危険ですね。

2人を轢いて殺害してしまうレベルなのでスピードも相当出ていたと考えられるので気づくのが遅れたという軽い言葉で許されることではないですね。

普通に運転していたら、気づくのが遅れくことはないというコメントです。

こちらのコメントでは、スマホを触っていたんだろうと書かれていますが、この他のコメントでもスマホについてたくさんか書かれていました。

車内カメラは難しいと思いますが、何かしら対策を取らないとながら運転はこの先も増えていくと思われます。

被害者側もダメだろというコメントです。

コメントの通り、自転車とバイクの並走は危険を伴うためダメな行為ではあり、速度も遅かったと予想されますが、加害者側が気づくのが遅かったと話していることから、前を見ていなかったことは明白なので、責められるには値しないと思います。

コメント

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