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塚田隆裕の顔やFacebook!不起訴からの盗撮発覚ドアスコープから覗く変態・茨城

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20代女性の家の玄関のドアスコープから家の中の女性をスマートフォンで盗撮した疑いで、飲食店従業員の男(40)が逮捕されました。

逮捕されたのは、塚田隆裕容疑者(つかだたかひろ・40歳・飲食店従業員)

ここでは、塚田隆裕容疑者の、インスタグラム、フェイスブック、顔、犯行動機についてまとめていきます。

塚田隆裕容疑者のFacebookを調査

塚田隆裕容疑者のFacebookを調査しました。

塚田隆裕容疑者をFacebookで検索したところ、同姓同名のアカウントが1つ表示されました。

こちらのアカウントを開いてみたところ、友達が7人いましたが、塚田隆裕容疑者に関する飲食店や茨城県に関係する投稿は無くトップ画像も設定されていなかったため、塚田隆裕容疑者のアカウントの特定までは至りませんでした。

次にインスタグラムで検索しました。

インスタグラムで検索したとろ、漢字違いやローマ字などで複数のアカウントが表示されました。

1つ目のアカウントを表示させました。

こちらのアカウントは、しっかり使用されているアカウントでした。

プロフィール情報や、トップ画像もされており、投稿などを見る限り塚田隆裕容疑者のアカウントではありませんでした。

2つ目のアカウントを表示させました。

こちらのアカウントは、ローマ字の名前でトップ画像の表示はなくフォローとフォロワーの数が少なく、投稿もされていないため、塚田隆裕容疑者のアカウントと特定することは出来ませんでした。

塚田隆裕容疑者の自宅と犯行現場

塚田隆裕容疑者の自宅は茨城県阿見町と報道されています。

塚田隆裕容疑者と被害者の女性は、家が近いと報道されているため被害者のことも考え、茨城県阿見町までしか分かっていません。

こちらの画像は、茨城県阿見町の治安を調べた時の事件の内訳画像です。

塚田隆裕容疑者は、この中では盗撮や覗きに該当すると思われ、全体の3.4%とあまり多くないと分かります。

今回の事件に関する世間の反応

家の場所がばれてしまっている以上引越しでもしないと安心できないですね。

被害者の女性は、何も悪いことをしていないにも関わらず1人の迷惑な男のせいで引越しまで考えないといけないなんて理不尽すぎる話だと思います。

ドアスコープから在宅などが分かってしまうため、カバーをつけるのがオススメというコメントです。

確かに光が漏れていたりすることで簡単に家にいるかどうかが分かってしまうのは、怖いですね。

対策として、カバーをつければいいのではないかと書かれていますが、もう目をつけられていて少なくとも7回行っていると言われている以上、カバーをしたことで覗き以上の事件になる可能性を考えると上のコメントのように引越しを考えなくてはいけないかもしれません。

塚田隆裕容疑者は、3月に被害に遭われた女性の家に侵入した疑いで逮捕され、不起訴処分となったが、その捜査中に今回の盗撮が発覚しました。

ここまでくると好意があっのでしょうが、行き過ぎた行動は本当に恐怖です。

こんなことをしておいて、女性はずっと怯えて生きていかなけばいけないかもしれないのに、不起訴になること自体納得がいかないと思います。

陰湿な男が目につきますねというコメントです。

今回の事件だけではなく、薬を使い女性に乱暴なことをする卑怯な男のニュースをよく目にします。

捕まってでもやりたいことなのかをしっかり考えて行動して欲しいですね。

事件の内容

20代女性の家の玄関のドアスコープから家の中の女性をスマートフォンで盗撮した疑いで、飲食店従業員の塚田隆裕容疑者(40)が逮捕されました。

塚田隆裕容疑者は、2022年11月から12月にかけて家の近くに住む20代の女性の家のドアスコープから、家の中にいる女性をスマホで盗撮した疑いが持たレています。

塚田隆裕容疑者と被害者の女性に面識はなく、塚田隆裕容疑者はこの女性の家に少なくとも7回行って、盗撮したことを認めています。

当猿が発覚したのは、塚田隆裕容疑者は今月この女性の家に侵入した疑いで逮捕され、不起訴になっていましたが、捜査の中で今回の盗撮が発覚しました。

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