事件

佐伯啓史容疑者の顔・Facebook調査・図書室の図鑑フリマで販売・夏休み中に犯行

事件

14日、神奈川県立三ツ境養護学校の図書室から陳列前の図鑑27冊を盗んだとして、窃盗の疑いで教諭である佐伯啓史容疑者が逮捕されました。

逮捕されたのは、佐伯啓史容疑者(38歳・神奈川県立三ツ境養護学校教諭)

ここでは、佐伯啓史容疑者の、インスタグラム、Facebook、顔、犯行動機についてまとめていきます。

佐伯啓史容疑者のFacebook調査

桃井勝雅容疑者のFacebookwoを調査しました。

Facebookで佐伯容疑者を検索してみましたが、アカウントはなく本人の特定には至りませんでした。

同様に、インスタグラムでも調査しました。

インスタグラムでは、50個以上のアカウントが出てきましたが、本人と思われるアカウントの特定には至りませんでした。

新しい情報が分かり次第追記します。

犯行現場を特定

犯行現場は、神奈川県立三ツ境養護学校の図書館です。

事件の概要

14日、神奈川県立三ツ境養護学校の図書室から陳列前の図鑑27冊を盗んだとして、教諭である佐伯啓史容疑者が窃盗の疑いで逮捕されました。

図鑑はフリマアプリで販売したとみられ、佐伯容疑者は「図鑑を盗んだことは間違いないが、1冊については分かりません」と説明しています。

図鑑27冊で、約5万5000円の被害。

22年8月下旬に図鑑がなくなっていることが判明し、10月に被害届が出され発覚しました。

犯行動機

5万円のために、罪を犯し、学校からの信頼を失う行動をしてしまうのは勿体ないし、情けないことだと思います。

大きな図書館でしたら、なくなってもバレないと思ったのかもしれませんが、27冊ともなると分かりやすかったのですかね。陳列前だと尚更ですね。

魔がさしたといえばそれまでですが、一つの間違いで全てを台無しにしてしまうのは勿体ないと思いました。

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