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【事故】日光サウナリゾートで男性が溺れて死亡・池で冷水浴「水深は3メートル」

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10日午前10時半ごろ、栃木県日光市のサウナ施設「日光サウナリゾート」で授業員から「客がサウナに入った後、池に入って上がってこない」と警察に通報があり、20代の男性が病院に搬送され、その後死亡が確認されました。

ここでは、日光サウナリゾート・池の深さなどをまとめていきます。

日光サウナリゾートで死亡事故・池の深さは?

栃木県日光市にあるサウナ施設の日光サウナリゾートで、25歳の男性が「水風呂」代わりに入った池で溺れて死亡しました。

事故が発覚したのは、10日午前10時半ごろ、日光市瀬尾のサウナ施設の係員から、「男性がサウナに入ったあと池に入って上がってこない」と警察に通報したことで発覚しました。

死亡した男性(25)がサウナを利用後、冷水浴のために池に入り、水深3メートル地点で溺れたと見られています。

男性は4人グループで訪れていたようで、サウナ後に池に入り、泳いでいたようですが、池にはほかの客もいて、男性が溺れているような様子が目撃されていました。

一緒に施設を訪れた友人は「男性は泳げなかった」と話しているそうです。

日光サウナリゾートの詳細「サウナ後の冷水浴に最適です」

日光サウナリゾートは、栃木県日光市瀬尾3351にある日光国立公園内の豊かな自然に囲まれた、地下水が湧く唯一無二の屋外サウナ施設です。 ​

日光宇都宮道路 日光IC・今市ICから車で約20分、東武日光駅から車で約20分とアクセスもしやすいです。

貸切でサウナを利用できるようで、かなり人気のある施設のようです。

サウナの後に、かなり自然の中に出来た池の中に入って冷水浴をするようです。

こちらの池が、男性が溺れた池だと思われます。

日光サウナリゾート・男性はなぜ溺れた?

ヒートショックのおそれがあるというコメントです。

ここでは、施設側の責任について触れられていますが、死因などによっては施設存続にも関わって黒のでは無いでしょうか。

水深3メートルは危険だし、他にも危険な行為をしている人もいるというコメントです。

施設側はちゃんと管理していたのか?というコメントです。

あくまでも自己責任となっているかもしれませんね。

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