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ミニパトカーは借りただけ!ブラジル国籍の女を窃盗で逮捕・兵庫県

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午後10時15分ごろ、兵庫県加東市山口の国道372号で、兵庫県警加東署のニパトカー1台を盗んで逃走した疑いで、ブラジル国籍の女(31)を窃盗の疑いで逮捕した事件がありました。

女は、「盗んだのではなく、借りただけ」と供述しています。

ここでは、事件の概要、容疑者の詳細、犯行動機などについてまとめていきます。

容疑者の詳細

名前:オーハシ・ドリアーニ・フェレイラ

年齢:31歳

住所:兵庫県姫路市四郷町

職業:会社員

顔写真:

新しい情報が分かり次第追記します。

容疑者の自宅

容疑者の自宅は、兵庫県姫路市四郷町です。

新しい情報が分かり次第追記します。

犯行現場を特定

犯行現場は、兵庫県加東市山口の国道372号沿いに停車させた際に、運転席に乗り走り出しました。

事件の概要

12日午後10時15分ごろ、国道372号で、兵庫県加東署のミニパトカーを盗んで逃走した疑いで、31歳のブラジル国籍の女が逮捕されました。

始まりは、12日午後10時前に、滋賀県から姫路まで車で向かっている最中に、妹と喧嘩したをしたことで110番し、車を停車していたところに、同署員一人がミニパトに乗って到着した。

ここで、容疑者の女をミニパトの後部座席に乗せた後、車の外で無線連絡していたところ、容疑者は、運転席に移動し、パトカーを丹波篠山市方面に約10キロ走らせた。

ミニパトを盗られた署員は110番をし、容疑者の姉の車で追いかけ、約12分後に丹波篠山市内で確保されました。

容疑者は、借りただけと供述しています。

新しい情報が分かり次第追記します。

犯行動機

容疑者の借りただけという言い訳は、何とも言えないですが、容疑者を運転できる状態で一人にしてしまったのは警察官の落ち度とも考えられます。

そもそも110番した理由も姉妹喧嘩のようなものなのでどうなのでしょうか。。

新しい事件ではありますが、運転したパトカーで事故などがなくて本当によかったと思います。

新しい情報が分かり次第追記します。

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