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小谷博幸の顔やFacebook「母の日に母親を殺害・せつないとコメント多数」大阪市

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大阪市住吉区で、母親を包丁で刺して殺害した疑いで、息子の小谷博幸(こたにひろゆき・54歳)が逮捕されました。

ここでは、小谷博幸容疑者のフェイスブック、インスタグラム(Instagram)、自宅、事件内容についてまとめていきます。

小谷博幸のFacebookを調査「無職の殺人多すぎる」

小谷博幸容疑者のFacebookを調査しました。

小谷博幸容疑者のFacebookを、検索したところ同姓同名のアカウントが10こ以上表示されました。

小谷博幸容疑者のFacebookを調べたところ、同姓同名で大阪市のアカウントは見つかるものの、逮捕された小谷博幸容疑者に関係するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

次に、小谷博幸容疑者のインスタグラムを調査しました。

小谷博幸容疑者のインスタグラムを、検索したところFacebook同様に同姓同名のアカウントが複数表示されました。

小谷博幸容疑者のインスタグラムを調べたところ、同姓同名のアカウントはありましたが、小谷博幸容疑者の年齢や、大阪市に関するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

小谷博幸の自宅や事件の内容「母の日に起こった悲しい事件」

小谷博幸容疑者は、同居する母親(82)を包丁でさせして殺害しました。

小谷博幸容疑者の自宅は、大阪市住吉区長居東3丁目と報道されています。

小谷博幸容疑者は、14日午前8時ごろ、大阪市住吉区長居東3丁目の自宅で、同居している母親の首を、包丁で切って殺害しました。

14日の午前8時半ごろ、小谷博幸容疑者自ら、現場近くの交番に血の付いた包丁(刃渡り約15センチ)を持って出頭し「母親を殺した」と話しました。

警察が駆けつけると、小谷博幸容疑者の母親と思われる高齢女性が、居室で首から血を流し、あおむけで倒れているのが発見されました。

小谷博幸容疑者は「母の首を包丁で切った」と容疑を認める供述をしています。

小谷博幸の「大阪市母親殺害事件」に関する世間の反応

母の日に何をしているというコメントです。

5月14の母の日に起こった事件ですが、母親に感謝をする日に殺害してしまうのは偶然かもしれませんが悲しい事件です。

事情はわからないが、認知症などの介護などをしていたら追い詰められてもおかしく無いというコメントです。

今回のjけんは、殺害された母親に認証症などの介護が必要な状況だったかなどは報道されていませんが、どんな理由があっても殺してしまうのはやっては行けないことなのでは無いでしょうか。

他にも、無職であることを言われたのだろうというコメントもありましたが、介護などの母親のために無職になったのか、元々無職だったのかなども分かっていないため新しい情報が分かり次第追記します。

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