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石原峻の顔やFacebook「青梅市のマンションで大麻栽培・販売目的ではない?」

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東京・青梅市のマンションの一室で、大麻草18鉢を栽培したとして石原峻容疑者(いしはらしゅん・37歳)が逮捕されました。

ここでは、石原峻容疑者のフェイスブック、インスタグラム(Instagram)、自宅、事件内容についてまとめていきます。

石原峻のFacebookを調査「自宅で大麻栽培」

石原峻容疑者のFacebookを調査しました。

石原峻容疑者のFacebookを、検索したところ同姓同名のアカウントが複数表示されました。

石原峻容疑者のFacebookを調べたところ、同姓同名のアカウントは見つかるものの逮捕された石原峻容疑者に関係する、東京都青梅市に関するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

次に、石原峻容疑者のインスタグラムを調査しました。

石原峻容疑者のインスタグラムを検索したところ、facebookと同じく同姓同名のアカウントが複数表示されました。

石原峻容疑者のインスタグラムを調べたところ、同姓同名のアカウントはありましたが、石原峻容疑者の年齢や、東京都に関するアカウントは見つからなかったため特定には至りませんでした。

石原峻の自宅や事件内容「東京都青梅市東青梅」

石原峻容疑者は、東京都青梅市東青梅のマンションの一室で大麻草18鉢を栽培した疑いがもたれています。

職業不詳の石原峻容疑者は、ことし1月ごろ自宅マンションで大麻草18鉢を栽培しました。

石原峻容疑者の部屋の火災報知器が誤作動し、火事の可能性があるとして、青梅署の警察官が部屋に入った際、大麻のにおいがしたため捜査をしたところ、部屋を調べると大麻草や乾燥大麻の植物片などが見つかったということです。

石原峻容疑者は「自分で使用するために栽培した」と供述しているそうですが、押収された大麻草は乾燥大麻にすると合わせて2キロ以上になるということで、営利目的の可能性もあるとみて捜査が進められています。

石原峻が大麻栽培で逮捕「なぜ火災報知器が鳴った?」

大麻を育てている、住人の部屋が火災報知器がなるなんて偶然が起こるのかは分かりませんが、犯罪者逮捕に繋がったのはよかったですね。

石原峻容疑者は「自分で使用するために栽培した」と供述しているそうですが、2キロも見つかっていることから半谷などもしていた可能性は十分に考えられ、罪を軽くするために使用目的と言ったかもしれませんね。

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