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安里光貴の顔やFacebook!「複雑な家庭環境で21歳高校生は大麻に溺れたか」宜野湾市

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沖縄県宜野湾市に住む高校生・安里光貴容疑者(あさとひろき・21歳)と飲食店従業員の上原みなみ容疑者(うえはらみなみ・21歳)が乾燥大麻約0・45gを所持したとして、逮捕されました。

ここでは、安里光貴容疑者のフェイスブック顔画像、インスタグラム(Instagram)、上原みなみ容疑者の関係についてまとめていきます。

安里光貴のFacebookを調査「21歳高校生ってなに」

安里光貴容疑者のFacebookを調査しました。

安里光貴容疑者のFacebookを検索したところ、16件の同姓同名のアカウントが表示されました。

安里光貴容疑者のFacebookを調べたところ、沖縄県や那覇市に関係するアカウントは表示されましたが、宜野湾市や高校生に関係するアカウントがなかったため、特定には至りませんでした。

次に、安里光貴容疑者のインスタグラムを調査しました。

安里光貴容疑者のインスタグラムを検索したところ、4件のアカウントが表示されました。

安里光貴容疑者のインスタグラムを調べたところ、漢字が同姓同名のアカウントは2つ表示されましたが、読み方が違うアカウントや、宜野湾市に関するアカウントがなかったため、特定には至りませんでした。

安里光貴と上原みなみの関係は?「ホテルで大麻パーティー」

3月3日に、安里光貴容疑者と上原みなみ容疑者は滞在していた、沖縄県宜野湾市内のホテルで乾燥大麻約0・45gを所持した疑いで逮捕されています。

警察は、別の窃盗事件の疑いで安里光貴容疑者が宿泊するホテルを家宅捜索した際に、テーブルの上に置かれた大麻を発見したため、この部屋で一緒に滞在していた上原みなみ容疑者も逮捕しました。

ホテルで発見された乾燥大麻は0・45gでしたが、安里光貴容疑者は袋に小分けされた乾燥大麻約3・18gを荷物の中に入れおり、営利目的で所持していた疑いももたれています。

大麻は、自らが使用するために所持しているよりも、営利目的だった場合の方が罪が重くなります。

自分で使用するために、袋に小分けにするとは考えにくく無料で配ることもあり得ないことから、営利目的の可能性はとても高いと思われますが、営利目的で大麻を持っている方が罪が重くなることを知っているのでしょう。

ちなみに、安里光貴容疑者と上原みなみ容疑者は2人とも容疑を否認しており、安里光貴容疑者は「売るためではなく、すべて自分が使用するために持っていた」と話し、上原みなみ容疑者は「大麻があることを知らなかった」と話しています。

同じホテルに滞在していたということなので、この2人は大麻だけでの関係ではなく交際関係などにあったのでしょうか?

交際関係にあったとしたら「大麻がバレた時は、知らなかったと言え」とかいっていたかもしれませんね。

大麻を所持していたことで逮捕された2人ですが、2人とも21歳の高校生と報道されており、上原みなみ容疑者は飲食店従業員と表記されています。

21歳の高校生にニュースのコメント欄で混乱が起こっています。

定時制なの?何回留年しているんだ?と異色の経歴を持つ2人に注目が集まっています。

安里光貴容疑者は、大麻発見のきっかけとなった窃盗事件もあるので、警察にはそちらもしっかりと捜査していただきたいですね。

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